―― 『原理講論』の検証をテーマとした、第2の『原理本体論』 ――




■ 管理人

日本国山形県山形市在住
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080-7023-8172

■ 補足

 1. 明かされたカバラ
 2. 東学・天道教と統一原理(改修予定)
 3. イスラム教の摂理(改修予定)
 4. 聖母マリアと独生女論の誤り
 ↑工事中

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■ 資料

 研究・論文・歴史講座(改修予定)

■ 参考一覧

 参考書籍、参考Webサイト
 ↑工事中

■ 管理人からの一言

 ただ今、上記「■ 補足」における『聖母マリアと独生女論の誤り』工事中!。  なおこの頁は統一原理の核心的部分となっているため、時間を有しています。全5頁の予定で、現在3頁目を作成しており、閲覧可能です。前頁完成まではもう暫くお待ち下さい。

『復帰摂理歴史の真実』


序章

  1. 原理と復帰摂理歴史の再考
    a. 文師の電気工学専攻と原理の解明
    b. 現代摂理の再考

第1章 イスラエル選民の成立

  1. ノアは絶対信仰の祖
  2. メシア誕生のための内的摂理
    a. アブラハム家庭はノア家庭のやり直し
    b. イサク献祭とイサクの家庭
    c. ヤコブの母リベカと妻レア
  3. ユダとタマルの内的摂理完成と外的摂理

第2章 ユダヤと失われた10支族

  1. ユダの覚悟と十戒
  2. イスラエル12支族
    a. ルツ記
    b. 統一王国時代 (上)
    c. 統一王国時代 (下)
    d. 王国の分裂と滅亡
    e. 神殿崩壊の意味するもの
    f. 再創造摂理と復帰摂理の分岐点
  3. 失われた10支族の行方
    a. 日本へ向かった10支族
  4. ユダ王国の再建からローマ支配へ
    a. ローマ属州でのヘロデ神殿とユダヤ教

第3章 キリスト教と大航海時代

  1. ザカリヤ、マリアとヨセフ
    a. イエスの誕生の秘密 (上)
    b. イエスの誕生の秘密 (下)
  2. イエスの30年準備時代と十字架
    a. 洗礼ヨハネと12使徒
    b. 12使徒とパウロ
    c. 原始キリスト教の聖霊と三位一体
    d. パウロの伝道と三位一体論の展開
  3. ローマ教皇庁の腐敗と大航海時代
    a. マルコポーロとコロンブス
    b. インドへの大航海と滅亡した文明
    c. 葡・西の盛衰と英・蘭の台頭
  4. メシヤ再降臨準備時代の幕開け
    a. フリーメーソンと理神論・汎神論
    b. ヘーゲル弁証法の正しい理解
    c. 共産主義の台頭
    d. 宗教改革、そして英国から米国へ
    e. アメリカの独立とイギリス
    f. 英中印トライアングルとアヘン戦争

第4章 セム族と東洋の摂理

  1. (以下改修予定)
    a.
    b.
    c.
  1. 人間堕落と三位神と偶像崇拝
    a. 失われた12支族と東洋
    b. 仏教とキリスト教
    c. 儒教の持つ意味
    d. 秦氏と東洋

第5章 神の復帰摂理と日本

  1. 日本のはじまり
    a. 聖徳太子とその影響
    b. 景教とその周辺
    c. 空海と密教(前)
    d. 空海と密教(後)
  2. キリシタン禁制と寺請制度
    a. 歴史の転換点となった魔王織田信長
    b. 秀吉と天正遣欧少年使節
    c. 秀吉と伴天連追放令(上)
    d. 秀吉と伴天連追放令(下)
    e. 秀吉の朝鮮進出(上)
    f. 秀吉の朝鮮進出(下)
    g. 細川ガラシャとおたあジュリア
    h. 慶長奥州地震津波と慶長遣欧使節
    i. 島原の乱とキリシタン禁制
    j. 寺請制度と隠れキリシタン

第6章 「時」の到来

  1. 幕末以後の日本
    a. 黒船来航と開国前
    b. 開国と大日本帝国の建国精神
    c. 征韓論について
    d. 岩倉使節団
    e. 明治の教育システムと教育勅語
    f. 日本と東アジア情勢 (韓国キリスト教編)
    g. 日本と東アジア情勢 (韓国・中国・ロシア編)
  2. 激動する東アジア
    a. 日清戦争
    b. 日英同盟締結
    c. 日露戦争
    d. 日本と韓国との乙巳條約(前)
    e. 日本と韓国との乙巳條約(後)
    f. 韓国併合と伊藤博文
    g. 伊藤博文と安重根
    h. 韓国併合の背景と実態(上)
    i. 韓国併合の背景と実態(下)
    j. 摂理としての韓国併合
    k. 帝政ロシアにおける韓人移住民と38度線
    l. 広島・長崎の原爆投下と復帰節理の問題点




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